がめゆうぎ

好きな事をつらつらと綴っています

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ファイアーエ○ブレム#2

某板で拾ったエ○ブレムな会話。
キャラクターを変えてみる・・・


アゼル「ミネルバ、アソコってどこの事?」
ミネルバ「殿方が股間に隠し持つ剛直な槍のことです」
アリオーン「なるほど、コレの事ですね」
(出してみたりする)
ミネルバ「!! …それは人前に晒すものではありませんよ」
アリオーン「いいじゃないですか、ミネルバ様」
(立たせたまま接近してみたり)
ミネルバ「な、何をしようというのですか」
(手でつかんで押しとどめる。手に伝わる熱に戸惑う)
アリオーン「ミネルバ様だって触ってるじゃないですか。
男と女がいっしょにやる事で、いちばん楽しい事ですよ」
(立たせたまま、密着して抱きつく)
ミネルバ「それは…あなたが迫ってくるからです。
わ、私は兄以外の男性とそのようなことは… ! 」
(押し付けられた下腹部に圧力を感じる)
アリオーン「ミネルバ様の力なら俺を切り捨てる事など造作もない事、 ではなぜそうなさらないのです?
それにミネルバ様、前にミシェイル様に抱かれたのはいつですか」
ミネルバ「あ、あなただって切り捨てられたくはないでしょう?!
ですから私は…
(圧力から逃れようと剛直を動かす)
兄には…もう、随分… あっ! 」
(穂先が布の上から局部に触れ、思わず声を上げる)
アリオーン「だから、なぜ今そうなさらないのかと聞いているのです。
ミネルバ様がその気なら、一撃で俺を切り伏せてそれで終わりのはずですよ?
ふむ、わかりました。体が男を求めているのですよ。
ミシェイル様が満足させてくれない分を体が求めているのですね」
(立ったもので布越しに局部を刺激する)
ミネルバ「私は…マケドニア王女として人々に平和と幸せを…

くうっ!
(快感を得ようと小さく腰を動かしてしまう)
・・・…私の心も体も兄のものですが…お許しを…・・

求めてなど、おりません!
で…ですがあなたのために、
あなたの欲求を満たすことなら…力になりましょう」
アリオーン「ではまず手始めに俺を幸せにしていただきます。
ミネルバ様の体で、ね」
(そう宣言して唇を奪う。手は甲冑の中に入り、下着を触る)

バーツ&レックス&ヨハン&ギース&ゴンザレス一同
「ハァハァ」

ミネルバ「そ、そう。あなたのためです。
決して私が求めたわけでは… ! 」
(合わせた唇の中に舌を突き入れる)
ン…ちゅ…
アリオーン「俺の為だけではなくお互いの為ですよ。
俺一人で満足するんじゃなくてミネルバ様も満足しないといけないんです」
(寝室の豪華なベッドに押し倒し、鎧を脱がせて)
ミネルバ「あなたは…兄の代わりにされても、かまわないのですか?
それならば、私は… 」
(されるがままに身を投げ出す)
アリオーン「俺は構いません。
俺の方こそ逆にミシェイル様の代わりを務めて構わないのですか、
と聞きたいくらいですよ、ミネルバ様」
(皮鎧の下の胸にキスし舌で愛撫)
ミネルバ「ん…はあ…
(胸への刺激に体が震え、甘い息を吐く)
もっと…お願いします」
(相手の頭に腕を回し、優しく抱きしめる)
(舌は首筋を這い、脇を嘗め回し、臍を穿るように突き、そして…)
アリオーン「ミネルバ様の… 」
(鼻を鳴らし下着の上から○○を嘗め回す)
ミネルバ「ん…く…あ…
(舌が下腹部に向かって這い進むに合わせて、漏れる声が大きくなる)
そこは…その…はあっ! 」
(自慰行為では得られない感覚に体が悦び跳ねる)
(下着が唾液以外の液体でも湿っていく)
アリオーン「もう不要ですね、これは」
(自分の唾液以外の液体が出てきたのを確認して下着を脱がす)
(立ったものをミネルバの○○に押し当て)
ミネルバ様、本当によろしいのですね?」

さっきの一同「シコシコ」

聖戦の系譜のカプール同士は実際、こんな宴を楽しんでいる
ハズ。
じゃないと、子供が生まれません・・・。

って、凄いぞ、FE!!
激戦連戦でもそんなことするヒマと体力があるなんてYO!


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